内宮宇治橋渡始式の様子/2009-11-3
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最後に一般の渡り始め。両岸から同時に始まる。
渡り始の行列の先頭に立ち大役を務める渡り女。
宇治橋を渡り終えた渡り女。顔に安堵の様子が。
続いて三代家族の列。
今回は59組とか。
この後全国からの応募の人々が続きます。
続いて神職の列。


終了。
下流側第2柱に神札を納める(神職は柱の陰で見えません)
傍らに用意された擬宝珠を柱にかぶせ、釘を打ち付けてとめる。
唐櫃から神札を取り出し欄干の柱に運ぶ。
饗土橋姫神社から宇治橋の西詰めまで、唐櫃で神札,万度麻を運ぶ。