ともやまの慕情が丘から見た英虞湾の夕景
( 志摩市大王町登茂山 )
A.沈む夕日に、英虞湾も真珠筏も真っ赤に染まった景色は、何度見ても感動します。(大王町、7、女)
B.この場所からの夕やけは、日本一素晴らしい。リアス式海岸独特の情景はとても趣深い。小島の夕陽にてらされた影が海面にうつり黒と赤のコントラストがまるで一つの絵画のようになっている。(大王町、16、女)
C.スケールの大きい夕景は声もない感動を覚えます。恋人と行きたいな!(大王町、53、女)
D.なんともいえない素晴らしい風景です.特に夕日はいつになっても故郷を思い出し涙します。(大王町、55、女)
最高の眺めです
沈む夕日に浮かぶ英虞湾の景色は、最高にきれいです。
英虞湾に沈む夕日をじっと見ているとまるで時間が止まっているように感じます。
拡大画像には日没後の風景を載せています。
NEXTページに慕情が丘からの夕景の数々を載せています。
慕情が丘の由来
この丘には慕情が丘の石碑があり、その端に名前の由来について説明がありました。拡大表示に載せてあります。
第二次世界大戦直後(1945年)に識者がここを訪れ、国立公園として選んだという話を感慨をもって読みました。翌年にここが正式に国立公園として認定されています。
2004−5−25撮影
2007-9-16撮影
9月の英虞湾
秋雨前線と秋空のせめぎ合い
この分だと 明日はお天気そう
英虞湾夕景に感激
9月19日会社の夏期休暇を利用して、志摩地方へ撮影旅行?に出かけました。当日は昼前より(確か)小雨模様でしたが、夕方になるにつれ天気は持ち直し、初めて登茂山を訪れました。
ちょうどこの頃から10月にかけての夕景が素晴らしいらしく、時間がたつにつれカメラマン・見物客が集まりました。
雲があり、夕日が沈むのは見ることが出来ませんでしたが、海面がオレンジ色に染まり、まずまず風景を捉えることができました。
その後、灯台が灯る頃、空のグラデーションもよかったです。
ここは本当にオススメですね。また、来たいと思います。
志摩郡大王町ともやま公園桐垣展望台。
ともやま園地(公園を含む
次郎六郎海水浴場
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