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2008-03-04撮影 |
古和浦、棚橋から錦へ
新桑竈の登山口から中間点まで約1時間。 山の北側をいくつもの折り返し道を 比較的ゆるやかに尾根にたどり着きます。 ここが中間点で、南側に芦浜が見えます。 今度は尾根伝いに40分程少し 急勾配を経て頂上に出ます。 頂上は南側が開けていて、芦浜や錦の海が見渡せます。 下山は右道を選んで、錦に向かいます、約1時間。 この道は急勾配で「一気に降りる」の感じです。 終点は錦の避難所になります。 この山の道は良く手入れされた 古道で、足跡などからかなりの 登山者が登ってる様子です。 拡大画像は、頂上から眺める芦浜の入り江。
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姫越山の姫塚
「NEXTページ」に姫越山のお話 −紀勢町40周年記念誌より
今でも地元の人々は毎年参拝し、大切にして居られると、 お伺いしました。(08年.3月) 又、姫越山には昔から特別の 愛着を 持って居られると感じました。
拡大画像は錦側から見た姫越山で手前の山の右手奥のトンガリ山です。
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| 悲しい平家のお姫様(平家の落人)の物語がある姫越(ひめご)山。山登りも楽しめます。(紀勢町、64、男)
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